鳥取県観光案内所
地域別観光概要
東部
鳥取県は東西に長く、現在は東部・中部・西部に区分されていますが、昔は、東半分を「因幡の国(いなばのくに)」と呼んでいました。「いなば温泉郷」には、日本最大規模の「鳥取砂丘」、因幡の白うさぎの舞台「白兎海岸
(はくとかいがん)」、山陰海岸随一の景勝地「浦富海岸 (うらどめかいがん)」、万葉歌人
大伴家持ゆかりの「因幡万葉歴史館(いなばまんようれきしかん)」、標高1,510mを誇る「氷ノ山(ひょうのせん)」、古式ゆかしい「流しびなの館」、日本最大級の望遠鏡がある「さじアストロパーク」などがあり、麒麟獅子や貝殻節などが伝承される、文化と自然と見どころがいっぱいのエリアです。
◇鳥取市(旧鳥取市)
◇鳥取市(国府町)
◇鳥取市(福部町)
◇鳥取市(河原町)
◇鳥取市(用瀬町)
◇鳥取市(佐治町)
◇鳥取市(気高町)
◇鳥取市(鹿野町)
◇鳥取市(青谷町)
◇岩美町
◇八頭町(旧郡家町)
◇八頭町(旧船岡町)
◇八頭町(旧八東町)
◇若桜町
◇智頭町